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第7話 信じよ、真実の重さを:ネタバレ


ヘイン(シン・ミナ)と一緒に自分の卒業した高校を訪れたオス刑事(オム・テウン)は
12年前の自らが加害者となった事件の記憶が蘇り激しく動揺するのだけど
ヘインに知られたくない自分の過去が、どんどん明らかになってくる一方で
そこを進まなければ、デシクやクォン弁護士を殺害した犯人には近づけないということで


葛藤している感じが観て取れます。


オス刑事はどんどん追い詰められて、ついにはパンチーム長に
辞表まで出してしまいますが無事立ち直れるのか?


あとは、スンハがやっぱり黒幕なんだろうと思うのだけど
高校時代にオス達にいじめられてたチュンシクも怪しい。


それにしてもチュンシクがスンハの兄が殺害された事件で
証言しなかった理由はなんだったのでしょうか?


事件の全貌が明らかになるにつれて、さらに新しい疑問が・・ということで
次回もますます見逃せませんね^^




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