第十話あらすじ:ホテリアー
ジニョンの誕生日を祝うため、ジニョンの自宅で職場の仲間と待っていたテジュン達は、ジニョンとドンヒョクのあわやというシーンに直面し、それを機にテジュンは距離を置くようになってしまう。
一方で、ドンヒョクとパートナーのレオとの関係が、ドンヒョクの仕事に対する姿勢の変化から亀裂が生まれ始める。1ヵ月後の期限ギリギリまで待たせるという方針のドンヒョクに対して、レオは不信感を募らせ・・
ソウルホテルで見習いとして働き始めたユンヒのことをしったキム会長は、部下に命じて強硬に彼女を連れ戻させる。部下達は指示を実行すべくソウルホテルに乗り込みレストランで騒動を起こすと、事態に巻き込まれた料理長やヨンジェ達は彼らの作戦通り、警察へと連行されてしまう。
テジュンは料理長たちとヨンジェを連れ戻しに警察へと出向くが、キム会長の部下たちの要求はヨンヒ(ソン・ヘギョ)を返さなければ和解はしないという条件だった。

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